ComponentOneでBlazorアプリケーションを作る ― CodeZine記事

デベロッパーの成長と課題解決に貢献するメディア「CodeZine」で、業務アプリケーション開発に便利なコンポーネントを収録したスイート製品「ComponentOne(コンポーネントワン)」の技術記事が公開されました。

2020年12月にリリースされた「ComponentOne 2020J v3」では、Webアプリケーション開発向けUIコンポーネントセット「ComponentOne for Blazor」を新たに搭載しました。MicrosoftのWebアプリケーションフレームワーク「Blazor」に対応したUIコンポーネントセットとなっており、業務アプリケーションに必要とされるデータグリッドやチャート、入力などのユーザーインタフェースをBlazor WebAssemblyおよびBlazor Serverアプリケーション開発で利用することが可能です。

上記の記事では、このComponentOne for Blazorを利用してBlazorアプリケーション(Blazor WebAssembly App)を作成する方法についてご紹介しています。BlazorによるWebアプリケーション開発にご興味のある方におすすめの記事です。ぜひご覧ください。

CodeZineでは、この他にもComponentOneを利用した技術記事を公開しています。


グレープシティ製品のTIPSやイベントレポートなど、CodeZineに掲載している記事は以下よりご確認いただけます。